絵本

「七田式の英語タッチペン」と「よみきかせ英語えほん」でペラペラ

この絵本を見るお子様はやがて英語が非常に上手になると思います。

 

この本を見ると一見難しく見えるかも知れません、しかし実際は2〜3歳にどんどん読み聞かせる本です。

 

普段、お母様はお子様に日本語の絵本を読み聞かせていると思います。それを英語にしただけです。

 

しかもこの本には英語のすぐ下に日本語が書いていますので、お母様は日本語でも読み聞かせが出来ます。

 

英語はCDが付いていますのでネイティブで読み聞かせますので、最も良い教え方が出来ます。

 

日本語を初めて覚えるお子様にこの絵本を見させると、日本語と同じ時期に英語も話すようになります。

 

絵本ですから4〜5年は読みます。お子様は慣れてくると自分で本を開き読み出します。

 

 

お子様が英語を覚えるには2種類の音声が必要です。一つにはこの絵本のように物語を聞く方法です。

 

もう一つは子供同士の実際の会話を聞く方法です。この方法ですると、英語の実際の使い方がそのままお子様の脳に入ります。

 

1歳から13歳まで使う実際の会話用の教材は七田式の音声ペンです。

 

小さい頃から英語の絵本を読んでいるお子様は小学生になったら英検を受けたくなります。そして中学、高校と進むうちに英検1級を取る子が増えます。

 

また海外に留学したり英語を使って仕事をする人が増えますので、その時に必要なのはTOEFLです。

 

この時に圧倒的に上のランクの点数を取れる子は七田式の音声ペン絵本を組み合わせて練習して来たお子様たちです。

 

 

 

「七田式の英語タッチペン」と「よみきかせ英語えほん」でペラペラ【理由】

 

10作品が入ってます

童話の部分だけでも全部で96ページ有ります。単語集と合わせて112ページ有ります。

 

一つの童話で6〜10ページ有ります。お話は2・3歳から読み聞かせる内容です。

 

物語の名作10品を、やさしい英語で読み聞かせ(CD付き)です。

●Momotaro ももたろう
●Hansel and Gretel ヘンゼルとグレーテル
●The Giant Turnip 大きなかぶ
●The Rabbit and the Tortoise うさぎとかめ
●The Elves and the shoemaker こびととくつや
●Cinderella シンデレラ
●Clack Clack Mountain かちかち山
●Jack and the Beanstalk ジャックとまめの木
●The Ugly Duckiling みにくいあひるの子
●Alice in Wonderland ふしぎの国のアリス

絵本で大事なことで大型の絵本です

 

寸法 ‏ : ‎ 25.7 x 21 x 1.2 cm

 

大きさとしては大型の絵本ですから、これ位の大きさの絵が一番目に飛び込んで来ますので、一番インパクトが有ります。お子様が一番喜ぶ大きさです。

 

大人も英語を絵本で読んだ方が良い時代ですが、幼児でも大人でも目から入る楽しさがある方が、絵本が大好きになり、

 

英語も続く原因になりますから大型サイズの絵本は特に良いです。

 

 

英検5級の単語集が付いている----15ページ

 

英検5級レベルの単語集が巻末に有ります。これは便利です。お母様が単語集を使って、お子様に単語のクイズをしたら良いですね。

 

oneってな〜んだ? とか supringってな〜んだ?  って聞くとだんだんたくさんの単語を覚えて来ます。

 

CDの一番最後に単語だけ、9分間に渡ったネイティブが単語を飲みますので、単語のリスニング、慣れて来たら後について音読すると実力が付きます。

 

 

日本では英検5級は中学1年生レベルかもしれませんが、アメリカでは3〜5歳が話す言葉です。

 

日本語でも3〜5歳が話し出すレベルですので、この本はやはり2・3歳くらいからどんどん読み聞かせた方が良いと思います。

 

子供は天才ですから、幼い方が英語を覚える吸収力が高いので、早くから読み聞かせた方がお子様の為には良いと思います。

 

 

 

「七田式の英語タッチペン」と「よみきかせ英語えほん」でペラペラ【具体例】

 

・英語がはじめての子どもにとって、一文を読み取るのが難しい!

 

そこでこの本では、動詞で文を区切れるよう太字にしているので、一目でわかりやすい!

 

実際、英語が慣れている人でも動詞が太字だと文章を非常に見やすく、意味の理解が非常にしやすいです。多くのお母様方の感想を聞いても同じ意見です。

 

単語が品詞ごとにまとめていますので、練習しやすいと思います。

 

 

・英文のすぐ下に日本語訳があるので、

 

わからない単語やフレーズが出てきても、すぐ日本語と照らし合わせることができます。

 

お母様の判断で、すぐに日本語でも説明が出来ます。普通の本は日本語は別のページにある事が多く、ページをめくって探さなければならないの不便ですが、

 

この本は全くその必要がなく、お子様もイメージをそのまま保ったまま、英語でも日本語でも聞く事ができ、大変便利です。

 

 

紙質が大変良い

 

これですと。長くしっかり使えると思います。

 

 

 

出版社が書いている「英語ゼロからでも、楽しみながら自然と英語が身につく一冊」

 

ですが、本当かな〜と思ったのですが、やはり本当です。桃太郎さんをいつからう読み聞かせるか? と聞きますと、3・4歳から聞かせたいですね。

 

保育園に行っても桃太郎さんの絵本は置いています。3・4歳から日本語でも英語でも読みきかせると、日本語をしっかり話す元になります。

 

同時に英語を話す元になります。幼児に英語も日本語も区別が有りません。日本語と同じレベルで初めた方がバイリンガルになります。

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「「七田式の英語タッチペン」と「よみきかせ英語えほん」でペラペラ【知りたい】

 

 

ナレーションは聞きやすいです。

 

お爺ちゃんの時はお爺ちゃんの声でナレーションします。非常に聞きやすく、おとぎ話の中に引き込まれる語り方です。

 

この本を使ったら、子供が英語が上手になるんだ〜と肌で実感するお母様が多い。

 

お母様が英語が全く自信がない人が普通です。英語で観光ガイドをしたり飛行機のCAさんでなければ、誰だって話せないのが普通です。

 

私は長い人生で英語が上手な一般人に会った事が有りません。

 

この本のCDでナレーションを聞いたら、すごい〜これでお母様もお子様も二人揃って英語が上手になれる〜と感じる人が多い。

 

ナレーションに続いて音読してください。「音読」が会話練習になります。「黙読」では会話の実力がほどんどつきません。

 

 

値段が安くてびっくり、CDが付いて1,540円です

 

普通、大人用なら値段はこの倍します。アメリカからの絵本なら薄くても本だけで1,000円が多く、CDが付いたら2,000が普通です。

 

ですから1,540円でしかも100ページ越えの大型の絵本ですから、大幅にお得と思います。

 

 

大概のお子様は気に入って読みます

 

2〜3歳で有っても小学生で有っても喜んでみます。早く買ってあげたら良いです。

 

毎日、一つづつ読み聞かせ、一通り読んだら、お子様の方から、気に入ったお話を何度も話して欲しいと言ってくる場合が多いです。

 

繰り返せば繰返すほど良いです。その度に英語が上達します。

 

 

 

「七田式の英語タッチペン」と「よみきかせ英語えほん」でペラペラ【まとめ】

 

 

私はこの絵本をAmazonで買ったのですが、多くの感想を見ましたが、ほとんどが大変良い感想です。

 

気になるのは「もっと早く買えば良かった」〜と言う声です。実はここが日本の親が判断を間違える点です。

 

文章量は多いですが、日本語の文章を見ればわかると思いますが、この本は2〜3歳から読み聞かせる内容です。

 

英語は使っている単語も初歩用で、言い回しも初歩的です。人間ならどの国のお子様も2〜3歳で言葉を話し始めますが、

 

しっかり言葉を耳から聞いて、たっぶり頭に溜まったら話し出します。ですからその前のに2歳から買って、次第に聞かせる事が大事です。

 

ご存知と思いますが「三つ子の魂、百まで」と言いますが、1〜2歳に英語も日本語も聞かせれば、3歳が人生で最も記憶力が高く何ごとも吸収するピークです。

 

参考になる重要な点がありますので下記をご覧ください。

 

七田式の音声ペンは日本で最も内容の良い会話の教材です。お子様が絵本を見ながらタッチペンで子供同士の会話を聞き音読します。

 

これがCD版だった頃は多くのお母様は小学5〜6年生用と思う事が多かったのですが、タッチペンになってからは2〜3歳から始めた方が良いというお母様が非常に多くなりました。

 

4〜5歳に日本語も英語もスラスラ話すには、やはり2〜3歳から聞かせ音読する機会を与えてないとダメです。

 

まずお母様のギブ が先で、プルをじっと待っていたら時期を逃します。大概のお母様がテンポが遅れています。

 

七田式の音声ペンを買ってみればわかりますが、2〜3歳で買っていれば5〜6歳で英語をかなり話します。

 

七田式の音声ペンは非常に大事です。それとこのページのような英語の絵本をたくさん組み合わせる事により、練習がどんどん上手になりますので

 

小学生になる頃には中学生が顔負けのレベルになります。やがて英検をことごとく合格し、

 

海外で通用するTOEFLでトップランクの点が取れるほど優秀になると思います。

 

現在、「リスニング+音読」を続ける練習方式がもっとも英語がペラペラになり、総合英語力が最も着くと言われています。

 

その意味は七田式の音声ペンを買ってみればわかります。

 

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