絵本

「七田式の英語タッチペン」と絵本で英検準2級に合格するまでの流れ


 

英検準2級を受けようとしているのは大変素晴らしいです。ぜひとも合格してください。

 

このページでは先々は英検1級を合格し、さらにはTOFEL100点以上を取りたいと思っている人にお役に立てれば〜と思って書いています。

 

英検準2級はイッケンすると難しく感じますが、アメリカでは3歳〜4歳のレベルです。

 

まさかアメリカの3〜4歳が日本人のように苦労して学んでいるわけでは有りません。

 

これからは英検準2級は絵本で練習しませんか?

 

会話練習は独学でできますので、今後の英検1級などを狙うなら、英語の絵本で上のレベルが狙える方法を取ってはいかがかと思います。

 

必須の教材があります。1日たった7分!魔法のペンで遊んでいるだけで私の子供が英語を話した!この教材は会話練習です。

 

この教材と絵本を使って英検準2級を合格し、そのあと早い時点で英検1級を取りませんか?

 

 

「七田式の英語タッチペン」と絵本で英検準2級に合格するまでの流れ【理由】

 

 

英検準2級はどれくらいのレベルなの?

 

色々な情報を元に私がまとめて見ました。

 

注意ポイント

英検1級:  15000語-----大学院を通り越してアメリカ社会人レベル

英検準1級:9000語-----大学中級レベル

英検2級:   5000語-----高校卒業レベル----海外留学はこれから上

英検準2級:4000語----高校中級レベル

英検3級:   2000語-----中学3年生(1800語)

英検4級:   1000語-----中学1年

英検5級:     700語------小学校(700語)

( )内は学校で習う単語です

 

つまり日本では高校の中級レベルです。しかし本来なら日本のお子様でも小学生の間に合格する子が結構います。

 

その子達は英検1級を中学の間で取るつもりです。え〜と思うのは間違いです。日本の学校が英語を教えるのが遅すぎるからです。

 

英語は本来は1〜2歳から始めるべきです。なぜなら英検準2級はアメリカでは3〜4歳のレベルだからです。

 

つまり英検準2級は5〜6歳で取っても良いレベルなのです。問題は日本は練習を始める時期が遅すぎるのと、練習方法を間違っていないか?という事です。

 

私は英語を海外取引の仕事に使って50年以上になります。その体験から、お子様達に楽しく楽々、英語をマスターして頂きたいと思ってます。

 

 

「七田式の英語タッチペン」と絵本で英検準2級に合格するまでの流れ【具体的】

この本は中学2年生レベルなら

英検2級:   5000語-----高校卒業レベル----海外留学はこれから上

英検準2級:4000語----高校中級レベル

 

今回のとても良い絵本、アメリカでも非常に人気な絵本「The Polar Express」は英検準2級のレベルと思います。

 

単語のレベルだけでなく、表現が準2級のレベルかその上だからです。

 

大事なことに気づきませんか。英検準2級だって、絵本で合格できるって事を。

 

当然です、アメリカの子供達はこの絵本を3〜5歳で読むのです。日本人だってアメリカで住んでたら3〜5歳でこの絵本を読みます。

 

言いたい事は英検はほとんどの練習が英語の絵本だけで良いのです。必要に応じて補足的な練習をすれば良いと思います。

 

もちろん、早くオンラインで会話練習したい人もいます。

 

そのときは学研のkiminiオンライン英会話

あるいは ネイティブキャンプが人気です。


しかし、オンラインで覚える単語や表現では必要な英語を覚えるのに、とても追いつきません。やはり大量の絵本でリスニング+音読をする事が第一です。

 

 

それにオンライだけだと「会話練習」は足りません。基礎となる会話練習をしっかりする方が後々に良いです。

 

1200の単語を使い、700もの文章で会話をどんどんする直接的な練習教材があります。

 

1日たった7分!魔法のペンで遊んでいるだけで私の子供が英語を話した!これから始めるのが良いです。

 

この教材(七田式の音声ペン)で2〜3年、遊んでください。英語は勉強で覚えるより絵本や物語で覚えたら良いです。

 

教科書は学校用です。家では絵本で行きましょう。

 

 

オンライでも体得できないことがあります。それはリスニング+音読の裏技です。。

 

それが1日たった7分!魔法のペンで遊んでいるだけで私の子供が英語を話した!の中に入ってます。

 

この中の裏技を使って、これからずっと社会に出ても英語を続ければ英検は1級を取って当たり前です。

 

実は英検が非常に高度に覚えるでしょうが、英検1級がアメリカでは10〜13歳のレベルなのです。小学3年生〜6年生です。

 

だから早い子は日本でも小学生の間に英検1級を取る子がいます。

 

決して日本人のレベルで考えないように、アメリカの小学3年生がしている方法ですれば、英検1級は取れるのです。それは絵本です。

 

 

「七田式の英語タッチペン」と絵本で英検準2級に合格するまでの流れ【知りたい】

 

 

七田式の音声ペンの裏技って何ですか?

 

「七田式の音声ペン」は「1日たった7分!魔法のペンで遊んでいるだけで私の子供が英語を話した!」の略称です。

 

この教材は人間の脳の弱点と長所を良く知った作りをしています。実はリスニングしても、大概、脳は眠っている、聞き逃す。

 

話し半分も聞いてない、6時間もすれば95%は忘れているのです。これを続けるから英語が伸びない、会話が出来ない、成績も上がらないのです。

 

日本には様々な教材があります。何を選ぶかは自分で決める事ですが、他の方法で練習して英検1級を取る人は奇跡的です。

 

英検1級が取れるのは1000人〜1万人に一人かも知れません。しかし七田式の音声ペンの練習方法でずっと続けるなら、大部分の人が英検1級を取って当たり前です。

 

もし取れない人は七田式の音声ペンの練習方法を続けなかったからです。

 

これを覚えていてください。七田式の音声ペンの方法で英語の絵本・物語を300冊読んだら英検1級は取れます。

 

日本の漫画を読むなら英語の漫画・絵本を300読みましょう。

 

だから、この本「「The Polar Express」を七田式の音声ペンの方法で読むだけで400倍、実力がつきます。

 

そうしない人は「The Polar Express」読んでも、普通の漫画を読んだだけと同じで、英語は何も頭に残りません。

 

「七田式の英語タッチペン」と絵本で英検準2級に合格するまでの流れ【まとめ】

 

英語を物にするのは難しくない。

 

日本人は漫画やアニメを見て言葉や知識をつけます。アメリカ人の子供だって同じです。ディズニーなどのアニメや絵本、漫画で英語を覚えます。

 

日本人も同じ事をすればアメリカの子と同じレベルになれます。英語の漫画をたくさん読めば良いのです。

 

アマゾンを見ればアメリカの漫画がたくさんあります。英語は基本的に独学が主体が良い。

 

 

どんなレベルの絵本を見れば良いか?

 

難しい単語が多いのは、まだ読まない方が良い。80〜90%の単語が自分が知っている本ならOKです。

 

だからアメリカの2歳児〜6歳児までをたくさん読んだ方が良い。何冊も読むとたくさんフレーズを覚え、単語を覚えます。

 

英語は短文を覚えた方が良いのです。短文をつなぎ合わせたのが長文ですから、短文をたくさん覚えた方が確実に上達します。

 

 

 

この本は短文ですが、意外と5〜6歳向けです。短い文書ですが表現が結構、高度です。実際に上の文章の意味、分かりますか?

 

ここまでのレベルの絵本をたくさん「リスニング+音読」してください。

 

 

 

絵本は本ですから、これとは別に会話の練習をした方が良いです。

 

文章と会話は使う単語が少し違います。文章は難しい表現をして良いですが、会話はできるだけ、分かりやすい単語を多く使った方が良いです。

 

慣れるに従って単語のレベルや表現法を上げていくのが良いです。

 

下の七田式の音声ペンはベースとなる会話を覚えます。単語は1200語も入っていて、基本フレーズはほとんど全部入ってます。会話文は700も有ります。

 

一気にこれだけのものが入ってますから、今後の会話練習に非常に役立ちます。

 

ここをベースにして次第にレベルを上げていくと、あとあと非常に進みやすくなります。

 

 

 

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