英検2級

「JJ ENGLISH エクササイズ」 英検2級に合格までの流れ

 

 

「英検2級を取る良い方法」が気になるあなた。

 

私も英語をこれまで練習してきましたが音読が非常に効果があり、JJ ENGLISH エクササイズで英語が話せ、英検2級を取るれるのは本当だと思います。

 

と言うのもJJ ENGLISH エクササイズは講談社と開発した他にはない特典や特徴、サービスが沢山あり、内容が非常に良いからです。

もしあなたが英語がペラペラに話せ、英検2級を取りたいならJJ ENGLISH エクササイズは本当にオススメです。手っ取り早く確実な英語を話せますので、あなたも今すぐお申し込み下さいね。

 

 

「JJ ENGLISH エクササイズ」 英検2級に合格までの流れ【理由】

これからあなたは英語がどんどん話せます

中学英語をマスターし、もっと上も学ぶ事ができる優れもの

 

あなたは中学の英語を学び、高校の英語も同時に学べます、このJJ ENGLISH エクササイズを使って練習すれば英語の日常会話が話せるようになります。

 

アメリカだけでなく世界で大変多くの人が英語を話します。まず中学の英語で基本的な会話はほとんど出来ます。この教材の音読を使った3種類の方法で練習すると日常会話が平気でできるようになります。

 

5人中4人は確実に話せるようになります。5人中5人といいたい所ですが、どうしても無理な人もいるかも知れません。しかし一般的には誰でも話せるようになります。

 

 

ネイティブでも日本の中学英語で十分です

 

アメリカでは2,000語が日常会話で使われます。日本の中学で1,600語を習っていても、日本社会は普段でも英語で溢れています。ドラッグストア、タイヤ、ミルク、ネットワーク〜など日本語として日常使われている英語だけでも2,000語はあるといいます。

 

つまり中学と合わせると3,600の単語はすでに使った事があります。それに高校の単語の覚えれば、ここでも1,800語は習います。ということは総合計は4,400語です。

 

アメリカの日常会話に使う2,000語の2倍以上を日本人は体験してますので、十分に余裕があります。

 

 

 

下記をご覧ください。

日本の学校で学ぶ英単語と英検の関係表です

 

中学高校で学ぶ単語

ポイント

文部科学省 新学習基準

高校生 2022年より 1,800〜2,500語

中学生 2021年より 1,600〜1,800語

小学生 2020年より 600〜700語 

 

 

学校と英検、CEFRの比較

CEFRはヨーロッパ言語共通参照枠の事です

注意ポイント

大学院   英検1級(10,000〜15,000語)  CEFR(C1)

大学卒業  英検準1級(7,500〜9,000語)    CEFR(B2)

高校卒業  英検2級(3,800〜5,100語)     CEFR(B1)

高校中級    英検準2級(2,600〜3,600語)   CEFR(A2)

中学生   英検3級(1,250〜2,100語)     CEFR(A1)

小学生     英検5級(300〜600語)

 

重要:

JJ ENGLISHエクササイズでは下記のように書いています。

JJ ENGLISHエクササイズは、国際基準CEFRの初級A1/A2レベルから、中級者のB1レベルに相当します。

CEFR A1/A2~B1レベル=英検2級~準1級に相当  ※スピーキング、リスニングでの対照。

つまり「中学英語」の学習と言ってますが、上の説明では「英検2級〜準1級」まで会話が出来ると書いてますので、実際は中学英語をベースにして大学4年生レベルまでの会話練習が出来ると見た方が良いです。

 

 

 

「JJ ENGLISH エクササイズ」 英検2級に合格までの流れ【具体的】

 

英会話が上達し英語の総合力が上がる方法の最も大事な方法は「音読」です。

 

正しく音読すると話せるようになります。そして聞き取れるようになります。

 

英語のテストはそこそこだったのに少しも話せない――。なぜでしょう? それは、学校で習った英語を実際の会話で「聞ける」「話せる」を身につけていないからです。

 

その力をつけるには、以下の3つのスキルが必要となります。

 

[応用の効くフレーズ表現を聞ける・話せる][長短の英文を聞ける・話せる][英語特有の音声変化を聞ける・話せる]。

 

これらの1つを学べる教材や書籍はあります。しかし1つを身につけただけでは、中学英語を会話で自在に活用することができません。

 

これら3つのスキルをすべて身につけて、初めて中学英語を会話でフル活用できるようになります。

 

その習得のためには、同じテキストを使い同時並行で訓練するのが望ましいのです。

 

 

 

「「JJ ENGLISH エクササイズ」 英検2級に合格までの流れ【知りたい】

 

【教材内容】を知りたい

ポイント

1.学習用テキスト4冊(162P×3冊、122P×1冊)
2.ウエルカムブック1冊(40P)
3.動画MP4ファイル全311本(約25.6時間)
4.音声MP3ファイル全281本(約8.6時間)
(※3、4→インストール用ディスク4枚に収録)

●ディスクはパソコンでの再生専用です。収録されている音声ファイル(MP3)、動画ファイル(MP4)をパソコンに内蔵されているプレーヤーで再生してください。ご家庭のDVDプレーヤーでは再生できません。

●音声ファイル、動画ファイルはパソコンに一度コピーしてからスマホやタブレットに移すことができます。


●すべての音声ファイル、動画ファイルは、購入者専用サイトにもアップロードされていますので、スマホやパソコンに直接ダウンロードやストリーミング再生も可能です(Wi-Fi接続時でのご利用をおすすめします)。

 

 

CD版とダンロード版の違いは何ですか?

ダンロード版はテキストとソフトの内容は製品版と同じです。

ですがダウンロード版は

1)5冊の製本テキストがありません。全てPDFです。ダウンロードしたらプリントアウトできます。

2)4枚のDVD-ROMがついていません。ダウンロードします。

3)付属特典のソフトは、ダウンロードで一部だけ見れます。

4)100日間の返金対象外です。

 

 

英語は自分の財産であり直接・間接にお金にもなります。自分に対する投資です。ですから本気で学習する上で製品版を選ぶ方が多いかと。

 

製品版は家族で何人でも使えます。学習する上でテキストは非常に大事です。プリントアウトではもの足りません。質の高い英語を身につけたいなら、やはり製品版が良いかと。

 

注意事項としてパソコンをお持ちでしょうか? このDVDはパソコン用です。

 

ここから見れます。


テンプレって何ですか?

 

日本語でも英語でも言い方のパターンがあります。それを正式にはフレーズといいます。この会社ではテンプレ(ひな形)と呼んでいます。

 

自分の言いやすいパターンを持っていると会話は大変便利です。一部の単語を入れ替えるだけでどんどん緩和ができます。

 

この教材では360個のテンプレを練習します。ただしすでにどなたも知っているフレーズです。それを練習するだけで会話できます。

 

 

長短を織り交ぜた会話文に慣れるとなんでも話せるのですか?

 

 

普通、短い文章をたくさん覚えるのが会話を覚えるコツです。しかし「主語と動詞が2組以上ある文」で出会うと難しく感じます。

 

これはちょっとした方法で簡単に理解できます。この練習を取り入れている教材は珍しいです。これが慣れると英会話の障壁はほとんどないです。

 

これは大変ありがたい練習内容です。単語は表現方法は中学英語でしますが、長短織り交ざった会話文で「聞く」「話す」エクササイズを繰り返しますと身体で覚えます。

 

中学英語をひと通りマスターできていれば、それほど難しいことではありません。するとある日突然、面白いほど聞き取れて意味もわかる。英語が自分の口から溢れる瞬間がやってきます。

 

 

英語の音声変化にな慣れると様々な英語がスラスラ理解でるのですか?

 

 

 

「ワザッ」「オニッ」の意味がわかりますか? What’s that? (それは何?)と on it(それの上に)という中学1年生レベルの英語です。

日本人が英語を聞き取れない大きな理由のひとつは、こうした英語特有の省略や音の脱落・連結を理解していないからです。



この教材では、必要かつ十分なレベルに集中して、音声ソフトを使い、日本人の苦手な「発音の急所」を改善するエクササイズが用意されています。

これで驚くほどリスニング力がつき、発話も日に日に流暢になっていきます。

 

 

「JJ ENGLISH エクササイズ」 英検2級に合格までの流れ【まとめ】

 

JJ ENGLISHエクササイズが費用対効果が非常に良い理由

JJ ENGLISHエクササイズは、エクササイズ(音読がメイン)を主体とした教材です。

 

なぜなら、英語を聞ける話せるスキルの習得は、スポーツや楽器の習得と同じで、身体を使ったエクササイズが必須だからです。

 

当然、どんなエクササイズをするかが成果を左右します。研究に研究を重ねたテキストやソフトは、質の高いエクササイズを可能にするためのツールなのです。

 

JJ ENGLISHエクササイズでは、「教えるプロ」である監修者の長年の経験や多く成功者の体験に基づく効果が確実な7つのエクササイズを実践できます。

 

推奨時間や頻度もガイドしてありますので不安なく継続していけます。口・耳・目を動かすエクササイズ中心ですから上達を自分で実感できます。

 

「聴く」以上に「発話(アウトプット)」の練習に重点を置いているのも他の教材との決定的な違いです。

 

とくに、横山カズ先生が開発した「パワー音読」は、きわめて効果の高いエクササイズで、多くの中学校や高校でも採用されています。

 



-英検2級